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京都を出発して最初に休憩をとった巨大PA川島オアシスパーク。
遊・食・憩・買と何でも揃ったレジャーランドのようなPA。
ここで合掌造りが見られるとは思わなかった。 |
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こんなんいてます パート1
テンション高いよ。この人・・。 |
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休憩と言いながらすっかり寛がせてくれるこの情景。
田舎のおばあちゃんは元気でしょうか。 |
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内側から見上げた茅葺屋根。 |
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郡上八幡からせせらぎ街道を北上。
爽やかな風、美しい木々、穏やかな河の流れを横目にドライブ。
おお、幸せ。 |
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あ〜あ〜川の流れのよ〜に〜♪ |
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こんなんいてます パート2
かかし。道の駅、パスカル清美にて。 |
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高山到着。中橋から。 |
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高山祭ではこの朱塗りの中橋を絢爛豪華な屋台が巡行します。
祇園祭と渡月橋の合体と言ったら怒られるでしょうか。 |
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高山のシンボル、高山陣屋。
江戸時代の飛騨の政治を司っていた所です。
見学してないんですけど・・へへへ |
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観光客でごった返すさんまち通。人の多さにまたまた京都を思い出してしまう。 |
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こんなんいてます パート3
招き猫in高山。 |
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予定にはなかったけれど乗鞍スカイラインへ。
マイカー規制で乗り入れは今年が最後ということもあり大渋滞。おまけに霧。何も見えん。たまーに晴れる。すぐに真っ白。恐ろしき山の大自然。 |
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鶴ヶ池と富士見岳(2817m)。1時間にも及ぶ畳平駐車場待ちの車中から。 |
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高山植物。日頃目にする木々とは緑の色合いが違う。 |
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みなさん冬装備。売店でジャンパーを購入。だって行く予定なかったもん。 |
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魔王岳中腹の魔王園地。気温4度。ここまで来るのに酸欠、息切れ、足が棒。運動不足は承知の上だが、まあ、キツイこと。半泣きになりながら下山。 |
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登頂後の山菜うどん。
八月に暖かい食べ物が恋しくなるとは・・。 |
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下呂温泉に到着。
風情のある町並みですなぁ。 |
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本日のディナー。
ゴージャスである。 |
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飛騨牛ステーキ。
なかなかしっかりしたお肉ですな。 |
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絶品、米茄子蟹身あんかけ。子供の頃から茄子は苦手だったが、この一品にてついに克服。 |
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朴葉味噌飛騨牛ステーキ。重要なたんぱく源として古くから食されてきた飛騨味噌を使った郷土料理である。これぞ旅行の醍醐味。朴葉の風味と香ばしい味噌の味が絶妙。 |
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合掌村付近での朝市。
こじんまりとしていますが、なかなかにぎわってます。
名物栃の実の香りがあたりに漂ってます。 |
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下呂温泉合掌村。白川郷から移築した10棟の合掌造りの民家があり、当時の生活を知ることができます。 |
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合掌村は、合掌の里、民芸の郷、ふるさとの杜から構成されており、ふるさとの杜には、「カエル神社」など、腰砕けパビリオン満載です。 |
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こんなんいてます パート4
カエルへのこだわりはなかなかのものである。 |
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こんなんいてます パート5
「赤ん坊少女 たまみちゃん」じゃないよ。 |
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下呂から南下。絶景の中山七里。百聞は一見にしかずを体験。 |
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自然美は人間の心に安らぎを与えてくれます。 |
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大滝鍾乳洞。1cm成長するのに、100年の年月を要するという鍾乳石。
まさに自然の神秘。翌日の腰痛筋肉痛もこれまた神秘。無理な体勢が続いたせいか?
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大滝鍾乳洞にはその名のとおり、洞窟内に落差300メートルもの滝があるのです。その付近での一枚。水しぶきが素敵でしょ。
えっ!失敗作ではありませんよ。多分ね・・。 |
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旅の締めくくり、郡上八幡。
城下町らしい趣があちこちに見受けられます。 |
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郡上八幡城。天守閣は、再建されたものですが、石垣は当時のままなのです。
城内には所蔵品が展示されており、見ごたえありっ! |
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天守閣、最上階からの眺め、八幡町が一望できます。 |
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これがさるぼぼだぁ。おみやげにしこたま買い込みました。
ワシも言いたい番外編その1でした。次回をお楽しみに。 |